daichinome's blog

不妊治療 顕微受精 高齢出産 双子

胎嚢確認の日

今日は、胎嚢確認の日です。
この1週間が長かった、ほんとうーーーーに 長かった。
さして、症状もないままでしたが。

基礎体温が36.9〜37.0で高温期のままとゆうことだけでしょうか。
唯一の安心できる症状でした。


今日は4w6d、無事に胎嚢が確認出来たら次は、心拍。
多分、心拍は6w6dあたりで確認だから
これまた、ながーい二週間になりそうです^_^;


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クリニック行って参りました。
胎嚢は、一応確認出来たのですが‥‥

何故か、二つ。
顕微受精で、1つしか受精卵戻して無いのに??って、思いましたが
突発的に二つに分かれることがあるみたいです。
なので、一卵性双生児とゆうことになります。
珍しい事らしいのですが‥‥‥

双子?!!

前に、双子に憧れた時期があったのでかなり浮足立ちました。
しかし、リスクの高さに夢脆くも崩れ去ったのですが‥‥

胎嚢大きさは、5.2mmと4.8mm。
この時期の平均値10mmからすると かなり小さい。
でも足すとちょうど10mm!笑


先生曰く、
〝もしかすると、胎嚢でない場合もあるので、金曜にもう一度確認に来てください。そこではっきりします。″との事。
小さすぎて、判断しかねるらしい。


胎嚢の大きさが、心配で先生に聞いたら双子ならこの大きさで大丈夫との事。一安心。
ん??でも、双子じゃなかったら
胎嚢の大きさ やばいって事なの??( ;  ; )

お願い、双子であってくれ!




家に帰って、いろいろ検索してしまいました。

あまりにも、知らないことだらけで💦
顕微受精の一卵性双生児について。

いろいろざっと見たのですが
ほんとリスクだらけ。
しかも、超高齢‥‥‥💔


〝一卵性双生児は、一つがダメになるともう一つも殆どが、同様になる″

これ見た時、心臓がえぐられるような思いがしました。
二卵性なら、無いことなんでしょうね。
いきなり二つの命で、舞い上がって
この言葉で落ちました。⬇️



悪いことばかり考えても仕方ないと思っても、安心出来る要素が一つもないんです。
ほんと、産まれるまでこんな調子なのかもしれませんね!


嬉しいことも、大変なことも乗り越えて一歩一歩ですね。


ともに、自分も成長していけたらと思います。

私にやれる事は、今は殆どありません。

その代わり、産まれて来てくれたら
今度は私達が命がけであなた達を守るからね。だから今は頑張ってね。
そう、祈るばかりです。
暗くなってすみません。
赤ちゃんも、頑張ってる!
私も、前向きにがんばりまーす!^o^




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